思い出の、オーナー日記始めます。

三年掛けて、四国八十八ヵ所バイク遍路【結願】しました。扇屋ベースからスタートしまぁ~す

東京有明埠頭へ向かう途中、フーテンの寅さんで有名な柴又を紹介します

いよいよ有明埠頭から四国徳島へ向かいます

発心の札所で、巡礼の無事を祈願
第1番札所[霊山寺]紹介します

大師お手植えの長命杉で長寿を授かる

第2番札所「極楽寺」紹介します

大師の井戸、弁慶の力石の伝説が残る寺

第3番札所「金泉寺」紹介します

朱塗りの鐘楼門が目を引く静かな古刹

第4番札所「大日寺」紹介します

人間味あふれる五百羅漢に故人を偲ぶ

第5番札所「地蔵時」紹介します

温泉ゆかりの寺に大師身代わりのさか松

第6番札所「安楽時」紹介します、此処からは甥っ子と走ります

八つの苦しみから逃れ、十の楽しみを願う

第7番札所「十楽寺」紹介します

四国随一の規模を誇る仁王門が立つ寺

          第8番札所「熊谷寺」紹介します

健脚祈願の寺の本尊は霊場唯一の涅槃像

          第9番札所「法輪寺」紹介します

観音菩薩になった娘の伝説が残る寺

第10番札所「切幡寺」紹介します

藤の花で有名な自然に囲まれた寺

第11番札所「藤井寺」紹介します

杉の巨木に囲まれた大蛇伝説のてら

第12番札所「焼山寺」紹介します

もと一宮神社の別当寺で2体の仏を祀る

第13番札所「大日寺」紹介します

境内は自然が生み出した流水岩の庭園

第14番札所「常楽寺」紹介します

建立当時の繁栄ぶりを物語る史跡が残る

第15番札所「國分寺」紹介します

古い町並みに立つ、地元の信仰も厚い寺

第16番札所「観音寺」紹介します

大師伝説の井戸水を求め多くの人が訪れる

第17番札所「井戸寺」紹介します

大師が母のためにと孝行を尽くした寺

第18番札所「恩山寺」紹介します

邪悪な者は通れぬという阿波の関所

第19番札所「立江寺」紹介します

鶴がご本尊を運んだと伝わる有数の難所

第20番札所「鶴林寺」紹介します

「西の高野」とよばれるスケールの大きな寺

第21番札所「太龍寺」紹介します。ロープ―ウエーで巡拝です

巡礼者の願いがあふれる霊泉が湧く寺

第22番札所「平等寺」紹介します

厄坂に賽銭を置いて厄除け祈願

第23番札所「薬王寺」紹介します

室戸阿南海岸国定公園「大浜海岸」うみがめ産卵上陸地と周辺を紹介します

早朝の「南阿波サンライン」を紹介します

弘法大師が悟りを開いた「御厨人窟」空海と改名した地

空海が悟りを開いた室戸岬に立つ寺

第24番札所「最御崎寺」紹介します

本尊は「かじとり地蔵」とよばれる海の守り仏

第25番札所「津照寺」紹介します

密教道場として創建された西寺

第26番札所「金剛頂寺」紹介します

急勾配の「真っ縦」の先は土佐の関所

第27番札所「神峯寺」紹介します

奥ノ院は首から上の病に霊験あらたか

第28番札所「大日寺」紹介します

紀貫之が滞在した国府の近くに立つ土佐国分寺

第29番札所「国分寺」紹介します

土佐一の宮の別当寺は子宝祈願にご利益

第30番「善楽寺」紹介します

ここで、四国で有名な「土佐の高知の・はりまやばし」を紹介します

 

 四国霊場で唯一という文殊菩薩が本尊

第31番札所「竹林寺」紹介します

海上安全を祈願し建立された舟魂(ふなだま)観音

第32番札所「禅師峰寺」紹介します

仏師・運慶、湛慶作の仏像がずらり

第33番札所「雪蹊寺」紹介します

安産の薬師さんとして信仰を集める

第34番札所「種間寺」紹介します

大きな薬師如来像がある厄除けの名刹

第35番札所「清瀧寺」紹介します

唐の青龍寺にちなみ命名された海上安全の寺

第36番札所「清龍寺」紹介します

 

弘法大師にちなんだ七不思議伝説の寺

第37番札所「岩本寺」紹介します

坂本竜馬ゆかりの「桂浜」をチョッと紹介します

四国の最南端、足摺岬に立つ大寺院

第38番札所「金剛福寺」紹介します

梵鐘を背負った赤亀がお出迎え

第39番札所「延光寺」紹介します

平城天皇ゆかりの寺は「四国霊場の裏関所」

第40番札所「観自在寺」紹介します

三間のお稲荷さんは五穀豊穣にご利益

第41番札所「龍光寺」紹介します

牛馬やペットの寺と親しまれる大日さん

第42番札所「佛木寺」紹介します

ここで「宇和島城」をチョッと紹介します

「あげいしさん」と慕われる源頼朝ゆかりの寺

第43番札所「明石寺」紹介します

八十八ヵ所の真ん中にあたる中札の霊場

第44番札所「大寶寺」紹介します

山全体が本尊という深山幽谷の山寺

第45番札所「岩屋寺」紹介します

健脚や文筆達成などのご利益で知られる寺

第46番札所「浄瑠璃寺」紹介します

かつては修験道場として栄えた古刹

第47番札所「八坂寺」紹介します

田園風景の中に立つ伊予の関所寺

第48番札所「西林寺」紹介します

踊念仏の開祖、空也上人が里人に説法した寺

第49番札所「浄土寺」紹介します

時宗の開祖、一遍上人が修行した寺

第50番札所「繁多寺」紹介します

国宝などみどころの多い松山の「お大師さん」

第51番札所「石手寺」紹介します

ここで、チョッと寄り道して、「松山城」見学しましたよ

歴代天皇とのかかわりの深い、豪壮な寺

第52番札所「太山寺」紹介します

江戸時代の町人家次が納めた銅版の札が残る

第53番札所「圓明寺」紹介します

梵鐘の伝説が残る学問道場

第54番札所「延命寺」紹介します

航海安全を願う大山祇神社の別宮

第55番札所「南光坊」紹介します

度重なる氾濫から村人を守った寺

第56番札所「泰山寺」紹介します

海陸安全、病気平癒の信仰が厚い

第57番札所「栄福寺」紹介します

仙人伝説が残る山頂の古寺

第58番札所「仙遊寺」紹介します

ここでチョット一休み、「今治城」紹介します

幾多の戦火を乗り越えた伊予の国分寺

第59番札所「国分寺」紹介します

霊峰石鎚山系に立つ深山の寺

第60番札所「横峰寺」紹介します

子宝にご利益がある「子安の大師さん」

第61番札所「香園寺」紹介します

伊予の国の一宮に安産の観音あり

第62番札所「宝寿寺」紹介します

願いが叶うという成就石の穴に杖を通す

第63番札所「吉祥寺」紹介します

天皇が厚く帰依した石鎚山修験の総本山

第64番札所「前神寺」紹介します

伊予最後の寺は子授けの寺

第65番札所「三角寺」紹介します

札所最高所に立つ厄除けの寺

第66番札所「雲辺寺」紹介します

2大宗派の修行場として繁栄

第67番札所「大興寺」紹介します

1寺2札所の珍しい霊場

第68番札所「神恵院」紹介します

天皇の勅願所として栄えた歴史ある寺

第69番札所「観音寺」紹介します

建立当時の姿をとどめた国宝の本堂

第70番札所「本山寺」紹介します

またまたチョットお休み、「銭形砂絵」見学しました。

「仏の山」のふところに抱かれた霊場

第71番札所「弥谷寺」紹介します

仏教の宇宙観を表す曼荼羅空間

第72番札所「曼荼羅寺」紹介します

お釈迦様の出現が寺名の由来

第73番札所「出釋迦寺」紹介します

毘沙門天の言い伝えが縁起の霊場

第74番札所「甲山寺」紹介します

大師誕生の地に立つ善通寺派総本山

第75番札所「善通寺」紹介します

ちょっと寄り道です、四国で超有名な「金刀比羅宮本宮・785段、奥社巖魂神社・583段、計1368段」一気に紹介します

鬼子母神伝説も残る智証大師ゆかりの寺

第76番札所「金倉寺」紹介します

奈良時代に起源をもつ眼病

第77番札所「道隆寺」紹介します

ちょっと寄り道です、小雨の「丸亀城」紹介します

宗派を超えて信仰を集める厄除け大師

第78番札所「郷照寺」紹介します

 

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